人と人、人とAIのあいだから、
思考は育つ。

答えを一方的に与えるのではなく、対話を重ねながら考えを育てます。
micokoは、人と人、人とAIをつなぎ、現場に合った解決を共につくります。

人とAIが共創の中心でつながり、芽を育てるmicokoの企業コンセプトイラスト

micokoという名前に、
私たちの役割を込めました。

mi

未完成・未解決

まだ答えが見つかっていない課題です。変えたいという思いは、ここから始まります。

co

共創

対話し、知恵を持ち寄り、人とAIそれぞれの強みを活かして共につくります。

ko

個々

同じ業種でも、現場や課題は一つひとつ違います。個々の環境に合う答えを考えます。

真ん中にある「co」は、未解決の課題と個々の現場をつなぐ共創の接点です。
クライアント様、現場の人々、そしてAIのあいだに立つことが、micokoの役割です。

共創で大切にする、3つのこと。

01

人から始める

ツールから考えず、まず現場の声を聞きます。困りごとの背景まで理解し、本当に変えるべきことを見つけます。

02

AIと共に考える

AIにすべてを任せるのではなく、情報整理や判断支援に活用し、人がよりよく考えられる環境をつくります。

03

現場で育て続ける

小さく試し、使う人の声を取り入れながら改善します。自ら運用し、育て続けられる仕組みを目指します。

個々の未解決課題を、
AIとの共創で解決へ。

ご相談にAIの専門知識は必要ありません。今の状況や困りごとから一緒に整理します。